「丸の内太郎」
通信社のパリ特派員を務めたこともあるヨーロッパ通。パリの社会情勢からオートクチュールコレクションまで幅広く取材してきた。最近は特にイタリアにハマっている。産業、経済も得意とするフリージャーナリスト。
「永田十郎」
政治部記者歴25年。欧州と日本の関係を政治の視点から探ります。
「プレスウォッチャー」
日本記者クラブ会員。外交ジャーナリスト。欧州各国の取材経験豊富。
「グルマンディーヌ」「エコ太郎」「パクチー」
「グルマンディーヌ」では食べ物テーマを、「エコ太郎」では環境に、「パクチー」ではそれ以外のテーマをブログに書いています。
フランスに数年暮らしていた時に、休暇を利用してスペイン、イタリア、ベルギー、東欧などの国を訪れたことがあり、どの地にもいろんな思い出があります。
このブログ執筆では、たくさんの新しい発見があり、いつも楽しみながら書いています。
「くるみ」
ジャパンエコー社に勤務しています。
ペンネームは、最初のブログが子ども向けだったので、子どもに受け入れてもらえそうなものにしました。
中学の時にフランス革命の時代の女性の生き方に関心を持ち、現代にも通じているなと思って以来、ライフスタイルのことを考えるのが趣味です。
大学を南半球で過ごして、そこからの視点で見る世界観に影響を受けたのですが、ブログを書き始めてから、ヨーロッパのいろいろな話題、日々チェックしてます!
「マイケル尊王寺」
東京生まれのアメリカ育ち。8歳から22歳までは、ニューヨークとシカゴで過ごす。今は京都に家を持ちつつも、毎月の大半は、妻と子供2人の家族と離れて東京暮らし。翻訳の仕事の傍ら、日本の伝統芸能を嗜み、その奥深い、豊かな世界に触れ、毎日を前向きに生きる原動力をもらう。
「モコちゃん」
ジャパンエコー社に勤務している横倉恭子です。学生時代にフィールドホッケーと水泳をやっていて、社会人になってから宝塚歌劇にハマりました。スペイン、イタリア、フランス、ドイツ、イギリスに旅行で行ったことがあります。アルハンブラ宮殿の実物を訪れた感動は忘れられません!
「soma」「家出娘」
ジャパンエコー社に勤務しています。数年前アメリカで暮らしていた時、イギリス、オーストリアに親戚ができ、その当時は休みの度にヨーロッパを訪れました。今は東京下町でひっそりと暮らしています。ジプシー音楽、フラメンコギターを聞くと、血がたぎり、そして泣きます。老後は、太陽と情熱の国スペインで暮らす予定です。ふぉーえばーやんぐ。
「青山コモンズ」
あるときはインディ系映像作家、またあるときはストリート系音楽活動家。しかし本職は、某出版社のECブログ担当社員。日の長い夏の日々と同じように陽気だった20代にイギリスの大学と大学院に留学した経験があります。フランス旅行経験も多数有り。今はイベリア半島の映画とバルカン半島の音楽に惹かれています。バスキング(路上演奏)をしながら、ビデオカメラを片手にヨーロッパ中を放浪するのが将来の夢です。36歳、男性、独身。
「日暮らし(ひぐらし)」
「日暮らし(ひぐらし)」とは読んで字の如く、生活は「その日暮らし」ながら、「日暮らし硯に向かう」向学心と好奇心を持ち合わせた紳士です。かつて北京、香港で記者活動をし、今は、アジア地域の政治、経済の記事を書く傍ら、大学で中国語を教え、国際関係論を講じています。趣味は旅行、空手、テニス、何よりも友人と酒を飲みながらの談論風発。ヨーロッパには5回ほど旅して、アジアと違った魅力を感じています。
「みかん」
ジャパンエコー社で編集の仕事をしています。10年ほど前にリトアニアに住んでいたことから、いまだに「リトアニア」とつくものには反応してしまいます。その後住んだデンマークでは、人々のシンプルな暮らし方に影響を受け、自転車生活など東京で実践中。ヨーロッパ滞在中は、休暇が取れるたびに太陽を求めてヨーロッパを南下していました。モットーは、「よく働き、よく遊べ」。